2026年も幕開けです。
今年も相変わらずのマイペースで更新して行きますのでよろしくお願い申し上げます。
年末に久々に口にしたものがあります。とても懐かしい味です。
それは、土佐番茶です。若いころになんだこのお茶は…と思ったのが始まりです。
番茶よう・・と言われましたが何か味が異なります。
それでもほんのり甘みがあり、案外好きにいや好きになりました。
それが江戸時代よりつづく伝統的な土佐のお茶であると後で知りました。
なにか、ほんのりほっこりする味です。
高知県を代表する駄菓子、ミレーと一緒に如何でしょうか。
さて、その7です。
更新が大変遅れまして恐縮です。
その怒りにともとれる暴虐なイソンボを思い出す度にアドレナリン全開になるのはそれをその崖から経験したものの刹那の快楽なのかも…しれませんね。
そこに浮かびあがるのは生命感の中の紫とも銀とも知れず
たまにはドラマを作って欲しい
しかも、想定外の・・・大勝負
フラッシュ越しのグアニン反射は少し紫かかっても見える
へとへとになって帰って来た彼らをよそにSYUは俄然やる気になっていたようだ。時々いたずらする奴雑魚たちを、今度は餌確保としてミジュンサビキを投入する。
投入後、直ぐに反応があった。JUNは言うと、ここら辺は手馴れたもので、いつものコバンアジを的確に仕留めていった。サイズは、30cm程で大きくても40cm